2009年8月30日
8月30日(日)定期点検2年目(富山市W邸)
所要時間 10:00~11:10 晴れ
スタッフ 橋爪、砂田、舘、岩林
協力業者 同行無し
【W邸の紹介】
外観はブリック貼り、室内の壁は全て珪藻土塗りというW邸。
昨年の1年点検と比べても、変らずステキな状態でした★

2009年8月30日
風の通りが悪いのか、一部に藻が生えていました。
コロニアルに1ケ所割れがありました。後日、補修をお約束。

2009年8月30日
内部の壁は、漆喰をベースにした「ロンシャンミュール」という塗り壁です。
1ケ所、天井と廻り縁の隙間に少しの切れがみられましたが、ひび割れなどは全くありませんでした。
珪藻土は、クロスと違って優れた調湿性・吸水性のあるのが特長なので、壁内外の結露を防ぎ、カビやダニの発生を抑制します。また、タバコやペットの臭いなど家の中の生活臭や有害成分を吸着・脱臭する機能もあります。
W邸はペットもタバコも無縁なうえに、玄関ドアや窓を開けていると、風がよく抜ける造りなので、気持ちの良い環境です♪


2009年8月30日
存在感のある螺旋(らせん)階段。
少しの桁鳴りがありましたが、気になるほどでもなく、音が大きくなってきたらご連絡をいただくことにしました。


2009年8月30日
リビングは吹き抜けになっており、とっても開放的な空間。
優雅に螺旋(らせん)階段を上がり、2階の広いホールへと続きます。

照明も温かみのある色でステキ★と思って、2階ホールの照明を見上げると、「アレ?色が違いますね??」
「電球の色を買い間違えて怒られました(-.-;)」
・・・とご主人

2009年8月30日
昨年の1年目点検と変らずパッチワークの作品があちこちに飾ってあり、キレイに使っておられました。
お邪魔したスタッフ一同「いいね~この家♪」と大絶賛していました。
ご主人からは「見たいという方がおられたらいつでもどうぞ(^.^)」と、嬉しいお言葉をいただきました♪
昨年お会いした時は、仲良しご夫婦だな♪と思っていましたが、今年は赤ちゃん(Yちゃん)が誕生しており、更に絆が深まったように思えました。
次回3年後の5年目点検で、大きくなったYちゃんに会えるのが楽しみです★
そして、W邸もどんな味を出してくれているか楽しみです。


2009年8月29日
8月29日(土) 定期点検2年目(富山市K邸)
所要時間 10:00~11:00 晴れ
スタッフ 中田、永原、成瀬、厚村
協力業者 なし
【K邸の紹介】
庭に色とりどりの花を植えられ、犬とご一緒に生活を楽しんで、いらっしゃいました。お家の中もお手入れが行き届いていて非常にきれいにされていました。


2009年8月29日
「冬場の暖房はどうされていますか?」
K様「石油ファンヒーターと電気ストーブを使っています。去年は暖かかったので、灯油はポリ容器4つに3回、お店の方に入れにきてもらったんですが、まだ残っているぐらいです。」
K様「この家は冬、とても暖かいので助かります。前の家は朝起きると、4℃というときもあったんですが、この家は10℃を下ることはないです。」
「喜んで頂けているようで、嬉しいです。」
2009年8月29日
床下点検口は本来、点検するための入口ですが、K様のお家は床下収納にもなっています。空間を有効使っている良い一例ですね。

2009年8月29日
「24時間換気の掃除はされていますか?」
K様「昨年の点検にしてもらって以来、していません。」
「できれば、半年に1回ぐらいの間隔で掃除して頂けると、換気性能が良い状態を保てます。今回は、ご一緒に掃除をすることにしましょう。」

(清掃後、正常運転を確認しました。)
2009年8月29日
屋根や床下などのお客様が確認できない箇所はデジカメで確認して頂きます。
「住まいの管理手帳という家のメンテナンスの本を差し上げます。K様は日頃からお家の手入れをされているので、必要ないかもしれませんが、一般的な家の手入れの仕方が書かれていますので、ぜひ読んでみてください。」
K様「はい、参考にさせてもらいます。」


2009年8月27日
8月27日(木) 定期点検1年目 (富山市W邸)
所要時間 9:50~10:30 晴れ
スタッフ 橋爪、中田、岩林
協力業者 同行無し
【W邸の紹介】
外回りなどキレイにお手入れされており、花壇にも色とりどりの花が植えられていました。
1年目のお誕生日おめでとうございます!」
「ありがとうございます♪」

2009年8月27日
塗装の剥がれが少し見受けられました。
原因は不明ですが、この程度ならタッチアップで補修可能なので、後日お伺いし補修することをお約束。


2009年8月27日
建物裏側(北側)にコウモリのフンのようなものがたくさん落ちていました。
見上げてもコウモリが留まりそうなところはありませんでしたが、おそらく外壁の最上部にぶら下がっているのでしょう。
今のところ、家の中への侵入や悪さをすることは無いようでした。

2009年8月27日
実際に生活してみて気がついたこと...
「コンセントの数と位置・照明の数に不満」という声をよくお聞ききします。
W邸の場合、「階段近くに足元灯があって便利なのですが、ここのコンセントもあれば掃除機をかける際、便利なのに」とのご指摘を受けました。
既存の足元灯を残しつつ、コンセント増設を提案し後日御見積りを提出することとなりました。

2009年8月27日
「IHのガラストップの掃除方法はどうしたらよいですか?」
との質問がありました。
今のところ、黒ずみの汚れまでは無いとのことなので、ホームセンターなどに売っている、専用の洗剤をオススメしました。
また、簡単なお手入れ方法としては、液体クレンザーを汚れた天板に付け、丸めたサランラップでゴシゴシ磨く方法があります。
汚れがひどい場合はアルミホイルでゴシゴシ磨いてみましょう★
(アルミホイルだと傷が付きそうと言われますが大丈夫です)
2009年8月27日
チェック項目を報告中、ご夫婦ともに真剣に聞いておられました。
奥様は経年変化に関することも理解しておられましたので、細かいことは言われない方で"使い勝手優先という感じでした。
リフォームキャンペーンのチラシをお見せし、「サンルームがあると洗濯物も安心して干せますよ」の提案に「ウチは全部乾燥機で乾かすから。外に干したら干しっぱなしで中に入れないかも」に私たちは苦笑いでした(^。^;)

2009年8月27日
8月27日(木) 定期点検1年目(高岡市E邸)
所要時間 14:00~14:48 晴れ
スタッフ 大矢、永原、渡辺
協力業者 同行なし
【E邸の紹介】
キレイに並べられたプランターのお花。そしてお洒落なラチス。お花たちが私たちを玄関へ手招きしているようです☆

今風のボックス型のお家。お部屋の中のフローリングはナチュラル色で優しい印象。
また、机やテーブルの下にはマットが敷いてあったり、とキズがつかないようにも配慮。新しいお家を大事にしておられるご様子が随所に伺えました。
2009年8月27日
新居へのお引越し後、1年が経ちました☆奥様は突然のお花にびっくり~♪
何だか、「どっきり」みたい!!

毎回、1年目のお誕生日用に新鮮市場にある「フルールふるる」さんでお花を用意して頂いています。

私も欲しいなぁ・・・一度は受取る側になりたいです(私も建てれば・・・もらえるのですが・・・笑)
2009年8月27日
お客様宅の雨水枡は円形です。

円形の場合だと四角形とは違って、配管をどの方向からでも回せる施工上のメリットがあるようですね。
2009年8月27日
【水の出/キッチン】
Q たまに水の出が悪い時がある。
A 現状を確認。数回試してみましたが、お客様が言われる現象は見受けられませんでした。ゴムパッキンの消耗か他の水栓との同時使用等が原因と思われます。


2009年8月27日
クロスの隙間や開き等が数箇所ありました。室内外湿度の変化による下地材とクロスとの伸縮率の差で表面に変化が起こる現象です。新築後、2年間は木部が伸縮しやすい事を説明しました。

弊社のクロスは2年保証ですので、2年目点検後のフォローで全てのクロスの検査と補修をする事をお約束。
(参考/2008年4月19日富山市婦中町M邸2年目点検、施工の特徴)
2009年8月27日
Q LANの口の施工はどうすれば良いのか?
A 現状を確認。お客様からの「自分で施工しても良いのか?」への質問では「電気工事士の資格」が必要となると思われます。
弱電の工事には高価な工具が必要となりますので、「一度きりの施工では割に合わない」を理由にDIYではなく、専門業者等への依頼(安心・安全・信頼)をお勧めしました。
また、電気工事ではネットで調べてみると反復・継続して行なわないのでしたら、自宅の電気配線を施工するのは自己責任(感電・漏電等)で、可能なようですね(教えてHOME'Sくん)
2009年8月27日
Q 網戸を外したいのだが、方法が分からない。
A 現状を確認。網戸の枠の下部に書かれている使用方法を読みながら、外し方を実演。

お客様にとっては、「百聞は一見にしかず」のことわざにもある通り、お手本を見ないと要領を得ないと思われます。もし、今日の方法を忘れた時は貼ってある説明書を参考にして、今日のこの時間、瞬間を思い出して下さいね。

2009年8月27日
今回の訪問での宿題として「照明器具の球切れが頻繁」と、以前からのアフター記録がありました。
対応が遅くなり、ご迷惑をお掛けしましたが、納品待ちだったので、今回の点検で対処しました。
[既存の照明器具の取り外し]

[新しい照明器具(メーカーから送られてきた)を取り付け]

[スイッチでの確認(お客様)] [リモコンでの確認(スタッフ)]

これで便利になった、とお客様はニッコリ☆
[点灯確認]

Q 元の照明は?
A 不良品はメーカーへ返却し、調査してもらう旨を説明。

持参した脚立の脚底にはちゃんと養生が敷いてありました。お客様への配慮ですね☆
2009年8月27日
お客様宅は、第3種換気システム。お部屋の全ての給気口は「開く」の状態。室内空気を排気する役目の換気扇にはホコリ取り用の使い捨てカバーが取り付けてありました。これでお掃除も楽々ですね。

給気口の開閉について。切り替えスイッチは全く触っておられないご様子。そこで、「換気扇で室内の空気を排気する事で室内の気圧が低下し、各部屋の給気口から自然に外気が入ってくる」仕組みを説明。
他の点検現場では「冬になると給気口から冷たい空気(隙間風)が入ってくる」という点検現場でのお客様の声(事例)もありましたが、今回のお客様宅は石油ファンヒーターではなく、蓄暖による暖房です。力強い温風効果で、外気(冷気)の進入は気にならないようですね。
(参考/2008年9月27日富山市Y邸1年目点検、換気システム)
(参考/2009年6月27日砺波市M邸1年目点検、換気システム)
2009年8月27日
住まいの管理手帳です。お客様へお渡しする時は、これまでの現場で話題にあがった現象や事例等を参考にしてあらかじめ付箋を貼っています。

ご主人の手には当日の点検表、奥様の手には住まいの管理手帳。

点検スタッフによる「定期点検を機にメンテナンスに目覚めよう♪」への誘導には、新築のせいか、無関心な仕草もありました(汗)
でも、管理手帳を真剣に読む奥様を見ていると、これまでの生活の中で気付いた事があったのでは?と感じられました。
また、一般的に高性能な複層ガラスや仕組みのサッシ仕様であっても、結露は起こり得る現象。お客様宅のサッシは遮熱高断熱複層ガラスです。メーカー側でも「結露しない」ではなく、「結露しにくい」と言われています。
蓄暖等で日常生活において水蒸気が発生しない設備機器であっても、その空間の中で住まわれる方々の生活スタイル(水蒸気の発生)と室内気温によって結露は多少なりとも発生するようです。

サッシメーカーが適材適所(季候の地域性)として推奨している「地域仕様のサッシ」よりももっと「高性能」を求められるお客様がいらっしゃいますが、体感的にはあまり変わらないようですね。
設備への「過剰投資」という考え方からお勧めできない事もあります。
室内の場合、カーテンによる「室内空気の対流の遮断」や蓄暖による「過乾燥に対する健康のための加湿器使用」、天候の都合による「洗濯物の室内干し」等々により、人為的に発生し得る水蒸気もあります。
お客様宅では現在、結露はないということですが、「知っている」と「知らない」とでは対処方法も違ってくるので、点検現場では出来る限り、様々な事例の紹介等に努めています。
2009年8月26日
8月26日(水) 定期点検1年目(富山市T邸)
所要時間 12:50~13:30 晴れ
スタッフ 石丸、岩見、岩林
協力業者 同行なし
【T邸の紹介】
歯科医を開業されているお客様。住宅も兼ねていますので、とても大きな建物となっています。
以前、不動産会社の方から「新築のアパートですか?」と問い合わせもあったほどです。
ブリックと白の柱がとても豪華な雰囲気を醸し出しています。


2009年8月26日
医院を新築して1年が経ちました。おめでとうございます!!


2009年8月26日
入口の天井にクモの巣がありました。普段は掃除しにくい箇所ですが、2階のベランダから長いホウキで払う方法になると思います。ホウキと竹をつなげる事もできますね☆

クモは益虫とも呼ばれていますが、巣に水分が付着し、月日の経過とともに部材を傷める原因にもなるようです。
2009年8月26日
外壁の点検です。壁一面がブリック貼り、重厚感がありますね。


2009年8月26日
窓の上にある樋の部分には大きな蜂の巣。放置しておくと、ハチが襲ってくる可能性もあります。
お客様も困っておられたので、後日駆除の見積書を提示する事をお約束。

2009年8月26日
Q ドアを閉めた時の隙間が気になる。
A 現状を確認。使用頻度や使い勝手等によるドアと丁番とのズレが原因と思われます。

そこでドライバーで丁番を調整し、ピッタリと閉まるように改善しました。


2009年8月26日
お客様宅は、天井取り付け型の換気システムで合計4台の設置。全てOFFの状態でした。そこで、OFFの状態だと季節によってはダクト内に結露水(暖気と湿った寒気が混ざる)が溜まって、室内に水滴が落ちてくる事例を挙げ、24時間ONにして頂くよう、そして掃除の手順を説明しました。


2009年8月26日
Q 照明スイッチの接触がたまに悪くなる事がある。
A スイッチカバーを外して何度も確認。今回はお客様が言われる不具合の現象がありませんでした。
今後、不具合が多くなれば連絡して頂くようにお願いしました。

2009年8月26日
トイレの引き戸の閉まり具合を確認。軽い力(半自動仕様)で開けられるので便利なのですが、患者さんが知らずに勢いよく開けた時に「金物(はね返りキャッチ※1)」がずれることもあるようです。
※1 はね返りキャッチ機能。上枠に取り付けられているキャッチ部品が引き戸のはね返りを軽減。枠とぶつかった時の衝突音を小さくする仕様です。
(参考/トステムhttp://www.tostem.co.jp/newsrelease/nr589.htmより抜粋)
また、休憩室の閉まり具合も確認し、お客様へ調整の仕方を説明。

2009年8月26日
今回はご主人と一緒に今後のDIYも考慮した検査となりました。1年目点検ですが、早い段階からメンテナンス方法や仕組み等を覚える事は、これからの費用負担を軽減する事にもつながります。
私たちが実施している点検現場ではメンテナンス集にも載っていない「活きた検査」もあります。
本で読んでメンテナンスを試してみるよりもスタッフと一緒に行動したほうが早く覚えられますね。
「百聞は一見にしかず」のことわざ。正にその通りだなぁ、と実感しました。
2009年8月26日
8月26日(水) 定期点検5年目(富山市S邸)
所要時間 10:00~11:40 晴れ
スタッフ 砂田、舘、酒井、渡辺
協力業者 同行なし
【S邸の紹介】
周囲に緑がいっぱいある場所に建っているお家。
外壁はベージュとブラウンの2色でお客様のコダワリがありました。輸入のガレージドアもあり、普通?と違う外観には圧倒されます☆
弊社のカレンダーに掲載させて頂いたS邸。中に入ると珪藻土の塗り壁がとっても健康的~♪
2009年8月26日
本日の5年目点検の概要説明です。弊社が発行している保証書に基づいて点検作業が行なわれます。
1年目、2年目、そして今回の5年目。これらの点検やアフター対応等の履歴が10年目点検のカルテの一部になっていきます。

2009年8月26日
雨水枡の点検です。特に異常はありませんでした。

ここで「異常というのは何?」と疑問に思ってしまいますね。新築後5年ぐらいではあまり見られないのですが、雨樋やバルコニーの排水口から流れてくる枯葉や土等が枡内に溜まり、配管を塞いでしまう現象となります。
2009年8月26日
汚泥等の詰まりもなく、問題ありません。お客様の話によると、最近は公共下水工事が近くまで来ているとの事。

排水管が下水道に接続された場合、浄化槽の内部を埋める作業が必要となります。浄化槽内に水(水圧)が無くなると地中の圧力で押し潰されてしまうのを防ぐ為のようですね。
2009年8月26日
Q 将来を考えて、玄関の段差を無くし、手摺りを付け、玄関の上がり口に階段を付けて欲しい。
A 現状を確認。大がかりな工事を避ける(お客様の費用負担を小さくする)為、スノコ階段を設ける事をご提案。

左側の壁には上がる時の補助となる縦型の「手触り感が良い木製の手摺り」を取り付け、アプローチには「サビに強いステンレス製の手摺り」を設ける事になります。「石貼りの玄関ポーチはお洒落だけど積雪時には滑りやすい」と奥様のご感想でした。

後日、見積書を提示する事をお約束。


2009年8月26日
Q シャッターの片方が途中で止まる。
A 現状を確認。
[左側/正常] [右側/問題あり]

中から見た様子。左右のシャッターの内部への引き込みの違いがあります。お客様は「まだ車が通れるので、今回の点検を機に」申し出される予定のようでした。
そこで、不具合が発生した際にはすぐにご連絡して頂く事をお願いしました。

後日、専門業者にて調整する事をお約束。
2009年8月26日
Q 壁は珪藻土であるが、汚れが取りにくい。何とかならないのか?
A 現状を確認。照明スイッチの周辺が手垢等の汚れで目立っていました。

また、別の箇所では壁を手で触る回数が多いせいか、珪藻土の表面が剥がれていました。
人為的な原因が主ですが、5年の歳月の経過による経年変化の影響もあると思われます。
そこで、「今後の汚れ防止」や「既存の汚れを目立たなくする」方法として、キッチン廻りの壁に施されている強化ガラスやリビングの腰壁を例示。
[強化ガラス] [腰壁]

「健康志向」を考慮して、お部屋の至る所に珪藻土を施す事は、お客様にとって「実際に生活していて日頃のお掃除」の面で不都合になってしまった事例となります。お客様への提案には「住まわれてからの生活」の中で「起こり得る事例」として注意しなければイケナイと心に誓うスタッフでした。
2009年8月26日
Q 障子を張り替える際、上下にスライドする部分はどのように外せば良いのか?
A 現状を確認。右端がバネになっており、横にスライドすると外れる事を実演。

