2007年10月31日

基礎工事の途中で地鎮祭で使った鎮物(土地の神霊を和め鎮めるために捧げるお供え物)を基礎の下に埋めます
2007年10月30日

これは基礎工事の掘削前に行う工程でこの作業で建物の位置・高さがきまります。
2007年10月30日

今日から解体工事の開始です。店舗を営業しながらの工事となる為、第三者災害の防止など注意事項が沢山あります.事故が無いように現場を見守っています。
2007年10月26日

これは1階の床下です。鋼製束を調整しています。掃除が容易に出来るところではないのですごく埃っぽいです。
2007年10月22日

これは地鎮祭の祭壇です。地鎮祭とは、建築をする前に
その土地の神様に無事建物が完成するよううに祈願する儀式です。
2007年10月20日

中田工務店では、通気断熱WB工法取り入れています。WB工法とは、夏は通気により壁天井に溜まった暖かい空気を逃がし、冬は空気の保温層つくり断熱性を高めるというまるで家が呼吸する工法です。気温によって開閉する建材を使うことによって実現します。詳しくは中田工務店 砂田まで
2007年10月19日

システムキッチンと違いいろんなところに苦労がある。
2007年10月17日

外壁に巻いたタイベックの上からサイディングの為の下地を打っていきます。
2007年10月17日
屋根が完成しました。
鋼板の屋根は、すっきりした印象で今回のH様邸の外観にマッチしています。
2007年10月15日

外部の壁にタイベック(透湿防水シート)が巻かれていきます。このシートを巻くことで壁体内の湿気を逃がし、結露を防ぎます。
2007年10月12日
写真は、屋根工事の様子です。
ありがたいことに、建て方が始まってここまで雨が降っていません。
2007年10月 9日

今日は、朝から晴れて建て方日和です。しっかりレベル調整された基礎の上に基礎パッキンを並べて土台を敷きます。次に、基礎のない部分に束を入れて土台を受けさせます。午後からは、土台の間に床断熱材をはめ込んでいきます。
H様邸は2×4(ツーバイフォー)工法です。この工法は、土台敷きから1週間ほどで家の形が出来上がります。明日からは1階の壁→2階床→2階壁→小屋組と進んでいきます。家の屋根がかかるまでのこの期間は、材料、重機、職人の手配、近隣への挨拶、道路使用の届け等、現場監督の段取りが重要なのです。
今日は写真の段階までいきました。